仙台市議会議員

渡辺ひろしのブログです。

 
新春のお慶びを申し上げます。
皆様方には新しい年を迎え、
新たな気持ちでご出発をされたことと
拝察いたします。

政権が変わり、日本復興に向けて
国民の期待は高まりつつあります。

このままでは日本はダメになってしまうと
危機意識を募らせていた一人として、
私も日本再建に向けて共に歩んで参りたいと
念願しているところです。

今年一年の国家の弥栄と国民一人ひとりの
お幸せを僭越ながらお祈りいたします。


仙台市議会議員
 渡辺 ひろし

                 
 



政治家は

決断と実行,そして責任

です。

今後も市政一貫を貫きます。

このブログには日常のこと市政に関すること

或は心に浮かぶ由無しごとを書き綴ります

.
詳しくは渡辺ひろしホームページ


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速やかな復旧・夢のある復興
そして
未来に生きる子供たちのために
全力投球
お約束いたします
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任期満了まで残り
1088日と
5442.00
です

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2014年01月27日

自治体の役割

新年担って快調に仕事を進めています。健康に恵まれ、行政の皆さんも意欲のある人たちと課題意識を共有しながら仕事の取り組めるのはうれしい限りです。

行政の仕事で民間がやれることは民間に移し、さらに成果という果実を社会にそして市民に還元して行くことが大事と考える立場です。

言い換えれば民間がやらないこと、手が出せないことについてしかも社会運営上必要なことをこそ自治体は取り組むべきでしょう。そのために強大な徴税権を与えられていると思わなければなりません。

残念ながら行政マンの中には‘’財政が厳しい‘’を金科玉条のごとく掲げて思考停止の職員がいるようです。財政の配分は最終的には市長が判断し議会がチェックするのが日本における民主主義の基本になっています。市長を補佐するのが本市でいえば財政局です。

市民生活にに直接関係する原局は貪欲に政策実現に取り組むべきです。政策の当該原局が‘’財政が厳しい‘’ことを理由に自己規制してしまっては委縮した市政になるばかりです。発展どころか現状維持さえも難しいことになると思います。

昨年の仙台市長の年末の挨拶は“チャレンジ”でした。縮み思考の職員それも幹部クラスと久しぶりに出会って念頭から檄を飛ばしました。

さてどれほど理解して頂いたものか、
posted by 渡辺ひろし at 00:00| 日記
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